心と身体にゆとりあるティータイム。岐阜の紅茶教室&ワークショップ~Teaplace MAHOLA~

Teaplace MAHOLAとは

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Teaplace MAHOLAとは?

紅茶教室【MAHOLA】2017年7月に岐阜市岩地(長森の方)にてオープンした、美味しい紅茶をメインに、様々なお茶の淹れ方をお伝えする教室です。
「お茶の時間ですよ」と聞くと自然と心が緩みます。お茶には人の心をリラックスさせたり、人と人との間をスムーズにつなぐことができる不思議な力があります。世界中のいろんな国でいろんなスタイルで飲まれているお茶。たくさんの国に根付いているということは、それだけ簡単に日常に取り入れやすい、ということでもあります。日本人にとってもお茶は当たり前に昔から暮らしの中に浸透していますが、当たり前すぎて忘れがちな、お茶の魅力、お茶の力に注目すれば、日々の「お茶の時間」をもっと楽しくすることができます!
MAHOLAでは、おいしい淹れ方だけでなく、食べ物との合わせ方、季節や、シチュエーション、その日の気分に合わせた飲み方、などなど、お茶に今よりももっと親しむ方法をお伝えします。また、紅茶や緑茶という飲み物を通じて、私たちの暮らす社会・世界のことを知り、学ぶお手伝いをいたします。
お茶がつなぐ・紅茶でつながる世界を一緒に味わいましょう☆

【MAHOLAの想い】
MAHOLA(まほら)とは、「日の当たる場所」「居心地の良い場所」という意味の古語で、「自然と調和のとれた、穏やかで優しい時間と笑顔で満たされた社会を創りたい」という理念から名づけました。

効率重視で時短を求める世の中、知らず知らずのうちにゆとりを失い、周囲への気配りや優しさがなくなっていませんか?MAHOLAでは、「心と身体のゆとりを生み出す学びあるティータイム」を愉しむことで、まず自分がゆとりを持ち、周囲の人から世界の人々へ、そして、人だけでなく、動物や自然環境に対しても思いやりを持てる社会になっていく手助けをしたいと考えています。

代表:奥田奈美
・Teaplace MAHOLA 代表
・紅茶塾DAGU認定ティーアドバイザー
・米粉マイスター
・ドッグアロマセラピスト
・家庭犬トレーナー2級
・起業の学校13期
一般企業にて貿易業務に携わる傍ら、学生時代から紅茶を好み、「イギリス文化と紅茶の関係」を卒論のテーマにしたことをきっかけに、独学で紅茶について学び始める。2006年より紅茶塾DAGUにてティーアドバイザーを取得。2010年ごろより、名古屋NGOセンターを中心に、NGO活動に参加し、国際理解教育を学び、「身近なコトから、自然にも、自分たちにも優しい社会にしたい」との想いを抱く。
お茶が持つ、癒しの力と、人と人とを結びつける力に気づき、紅茶という枠を超えた「茶の世界」に踏み込む。日本人が昔から大切にしてきた茶の文化と精神を守りたいという想いから、2017年にMAHOLA設立。
現在は、紅茶教室の運営及び、茶葉販売、イベント企画を手掛けている。

お問い合わせはメールにて TEL info@mahola.jp 2~3日以内にお返事いたします。

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